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締め作業の効率化
労基署の対策課題
- 締め作業の煩雑さ
- 勤怠管理の意識
効果
- 締め作業の効率化
- 労基署の対策
Q.就業役者を導入してどうでしたか?
一番変わったところは締め作業です。
今までは紙のタイムカードを使っており、締めの作業に3日ほどかけていましたが、就業役者を導入したことで、1時間で終わるようになり、毎月の締め作業が非常に楽になりました。
また、休憩時間、残業時間、休日出勤時間、60超時間、勤務表などがデータで見たいときにすぐに出てくるため、管理がしやすくなり、労基対策や働き方の適正化に役立っています。
Q.就業役者の導入支援サービスやサポート窓口はどうでしたか?
導入中は導入支援サービスを利用しました。
導入中は大きな問題もなく、担当者の方から対面でレクチャーしてもらい、わからないことはいつでも電話やメールで相談できる安心感がありました。
導入後は、サポート窓口を利用しています。就業役者自体も使い方がシンプルで、あまり難しくないため、そこまで頻繁に問い合わせしていませんが、問い合わせをした際は、サポート窓口の方も、親切丁寧に教えてくださり、助かっています。


